ImageManager – WordPress のアップロード機能を拡張するプラグイン

画像をアップロードする時、記事 ID 毎のフォルダに格納したくなって、ImageManager 2.4.1 をインストールしてみました。このプラグインは、アップロードファイルの一覧やファイルの移動、簡単な編集なんかが出来るプラグイン。

私の場合は、画像アップロード時にアップロードするパスの指定できれば良いだけなんだが…。

インストール&日本語化

  1. ImageManager 2.4.1 をダウンロードして解凍。
  2. プラグインフォルダにアップロードして有効化。
  3. 環境設定する。これをやらないとプラグインが動かない。
  4. 日本語化ファイル 2.3.8 から日本語化ファイルをダウンロードして解凍。
  5. 先ほどアップロードした [ImageManager] フォルダの中に上書きアップロードする。

以上、こんな感じです。

—- 追記 @ 2007/12/21 —-

CORESERVER.JP の PHP セーフモード対策

CORESERVER.JP に引っ越したので、PHP セーフモードの対策として、

<files ~ "¥.php$">
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php
</files>

と書いた .htaccess ファイルを ImageManager のプラグインフォルダに設置してみたんだが、うまく行かない。

違うプラグインに乗り換えようかなぁー。

WordPress プラグインに関するおすすめ書籍

WordPress プラグインに関しては、次の書籍がおすすめです!(^o^)

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