ワイヤーフレームを描く時は、[ Pencil Project ] が便利!

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ワイヤーフレームを描くソフトを探してて、Prototyper という良さげなソフトを見つけたのですが、試用期間 30 日を過ぎると画像での書き出しすらできなくなってしまいました。

Prototyper のライセンスは6万円と高価で購入をためらっていると、Pencil Project という良さげなソフトを見つけました。

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Pencil Project

[ Pencil Project ] の特徴

しばらく触ってみての感想は次の通りです。

  • 無料で使える。
  • Windows, Mac, Linux 版がある。
  • グリッドが表示できる。
  • 数値入力で拡大できる。
  • PNG, PDF, SVG などに書き出しできる。
  • キャンバスサイズは、右クリックすると変更できる。
  • フローチャートも描ける。
  • ガイドラインは描けない。

OpenOffice.org ( ODT ) 形式にも書き出せるんですが、エラーでうまく開けませんでした。

もう少し、使ってみます~。

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